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端末をセキュアな状態に維持し
セキュリティリスクを極小化

MC-SOC ESP

端末のセキュリティ管理運用を支援し、システム管理の負荷を軽減

業務用端末の管理において、一台でもセキュリティ対策に漏れがあれば重大インシデントの要因になりえます。ところがテレワークなどにより管理端末が増加・多様化したことで、管理の負荷が増大。管理の抜け漏れのリスクが高まっています。「MC-SOC ESP」は端末のセキュリティ管理プラットフォーム「Tanium Platform」を使い、運用業務を支援。管理負荷の軽減とセキュリティ向上に貢献します。

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「MC-SOC ESP」が
選ばれる理由

管理端末の増加・多様化により、⾮管理端末の増加 やパッチの未適⽤、インシデント対応が課題に

テレワークの導入などにより、社外からインターネット経由で社内ネットワークへアクセスする端末が増え、管理負荷が増大しています。
さらに、日々高度化・巧妙化するサイバー攻撃に対して高度なインシデント対応が求められる中で、運用業務を社内で完結することが難しくなっています。

「MC-SOC ESP」は3つの機能で全ての業務用端末を一元管理。セキュリティリスクを極小化

運用業務のアウトソーシングサービス「MC-SOC ESP」は、ネットワークに接続される管理端末・非管理端末のセキュリティ状態を可視化。セキュリティパッチをリモート管理し、セキュアな状態を維持します。万が一インシデントが発生した際は、検知から初動対応支援まで行い、セキュリティリスクを極小化します。

数十万台の端末もリアルタイムで管理できる「Tanium Platform」を活用

「MC-SOC ESP」が端末のセキュリティ管理プラットフォームとして活用する「Tanium Platform」は、Fortune100社の約半数、小売業や金融機関のトップ企業、6つの全米国軍などが利用する総合エンドポイント管理とセキュリティプラットフォームです。管理端末が数十万台の大規模環境でもリアルタイムなシステム管理を実現します。

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